PlaCo機能

フィードバナー配信

各ユーザーが閲覧したページに応じて、そのページに掲載された商品の画像を自動的に組み合わせて、バナーとして配信ができます。

(1)ユーザが興味のある商品画像を複数表示できるため、費用対効果を最適化できます。
(2)サイト内で検索することなく、直接、商品の詳細ページに遷移できるため、ユーザビリティの最適化が図れます。

フィードバナー配信/図

動的リターゲティング

貴社サイトへのアクセスのステータスに応じて、配信するクリエイティブを動的に設定することが出来ます。
アクセス解析の結果に応じて、より精密なユーザーターゲティングが可能になりました。

動的リターゲティング/図

リターゲティング(マーク連動)機能

貴社サイトに訪問したことがあるユーザに限定して広告を配信することができます。貴社の商品・サービスに高い関心があるユーザに広告を配信できるため、リスティング広告に匹敵するCPAで運用することも可能です。

リターゲティング(マーク連動)機能/図

オーディエンス拡張

貴社サイトに訪問しているユーザと行動が類似しているユーザに対して広告を配信できます。

オーディエンス拡張/図

ユニークユーザ・ターゲット機能

ユーザごとに興味・関心を分析し、貴社サイトに最適なユーザカテゴリーに対して個別に入札単価を設定して広告を配信することができます。メディアに対する配信とは異なる配信方法を採用することで、より効率的な予算消化、貴社の商品・サービスに対する意向の高いユーザに対するリーチを実現します。

ユニークユーザ・ターゲット機能/図

ユーザB
新築物件にほとんど興味をもっていないと想定されるため、広告の配信を停止し、ムダな予算消化を防止できます。
ユーザC
ユーザCは新築物件に高い興味をもっているといえるため、入札を強化し、より多く広告に接触するように個別に設定できます。

プレスメントターゲット(配信先メディア選択)機能

メディアごとの配信実績に応じて、配信の有無、及び、入札単価を選択することができます。コンバージョンを多く獲得できるメディアに対して、より多く広告を配信するために、そのメディアのみ入札単価を上げるなど効率的な予算消化が可能になります。

フリクエンシーキャップ機能

各ユニークユーザーに対して何回広告を表示させたかを分析すると、一定以上の回数を超えると広告を表示してもCVにつながらないインプレッションがあることがわかります。一定回数以上のインプレッションを回避することで予算を効率的に消化することができます。

コンバージョンカット機能

一度、コンバージョンしたユーザ(=二度とコンバージョンしないユーザ)に対して、ムダに広告を配信することを防止し、非効率な予算消化、及び、コンバージョン後に何度も広告を表示することによるマイナス・ブランディングを回避します。

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